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    <title>花冷えの夜に - PHOTO & DIARY</title>
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    <published>2010-04-13T08:26:36Z</published>
    <updated>2010-05-12T08:41:24Z</updated>

    <summary>昨日は鎌倉まつり。今年も、「静の舞」の地方のひとりとして、奉納演奏させていただき...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://heyc01.heteml.jp/nishi/photo/photos/100413.jpg"><img alt="花の写真" src="http://heyc01.heteml.jp/nishi/photo/assets_c/2010/05/100413-thumb-460x345-1.jpg" class="mt-image-none" style="" height="345" width="460" /></a><br /><br />昨日は鎌倉まつり。<br />今年も、「静の舞」の地方のひとりとして、奉納演奏させていただきました。<br /><br />うれしいお知らせ。うれしいきざし。<br />３月１０日に暴風のために倒れた大銀杏の木に新しい命が宿りました。きみどりいろのつるつるのかわいらしい新芽が、まるであかちゃんのように空に向かって手を伸ばしていました。<br />みんなの祈りが通じたのですね。<br />木のまわりにはたくさんの人が集まっていて、新芽が出たことを喜び、これから無事に育っていくようにと祈っていました。<br />千年近く、ここでさまざまな人々を見て、生活を見て、歴史を見てきたご神木。<br />そして生まれた新しい芽が金色の葉を鈴のように揺らす大木になるのはこれからまた千年近くの月日を必要とします。当然私も、すべての人々もこの世を去り、どんな社会になって、人々はどうなっているのでしょうね。<br /><br />平安時代の人たちから現代の生活は想像もつかなかったでしょうけれど、同じように呼吸をして、同じ身体を持った人間であることは変わりません。<br />でも、これから先は、自分と同じコピー人間だって生まれてくる可能性があるし、月や他の星に住んでいることだってあり得るし、飛行機は宇宙を往来しているかもしれません。<br />逆に人類が滅びている可能性もあります。<br />親子の関係はどうなっている？学校なんてあるのかな？<br />ことばもきっと変化しているでしょう？だったらコミュニケーションだって、社会の仕組みも変わってるはず。<br />お金なんて無くなってすべてカード？鉛筆はなくなる？紙は？寿命はもっと延びてる？<br />整形技術が進んで年をとっても皺はない？<br />でも、眠る？食べる？見る？聞く？<br />でも、それも頭で想像すれば満足するようになる？<br /><br />身体感覚がなくなっていったなら、人間はどうなるのでしょう？<br /><br />レッスンをしていると、たまに楽譜を見ただけだとどんな風に弾いていたか忘れてしまって、さっぱり思いだせないときがあります。<br />だけど、その楽譜を弾くうちに頭より手が勝手に動いて思いだしていきます。<br />手に導かれて脳が動き始める・・・。自分でも不思議な感じがしました。<br /><br />記憶って不思議です。<br />今日、久しぶりに詩を読みました。<br />少しのことばがぽつりぽつりとあって、紙面はほとんどが空白。<br />　<br />心が落ち着きました。<br />この感覚は、枯山水の石庭を見ているときに似ていると思いました。<br />ことばと次のことばに関係があるのかないのかわからない。<br />ひとつのことばが、波紋のように広がって何かを投げかけて、はっきりとした答えは何もなくて、だけど確かに立ち現れるひとつの世界。<br />においでその世界を確認するしかないような・・・。<br /><br />書店に行くとハウツー本が並んでいます。<br />「○○する方法」「○○になるために」「○○すればあなたも○○になれる！」・・・<br />ほんとは、その方法を考え出すのが一番楽しいのにな。と思いながら、その前を通り過ぎます。<br />身体も能力も同じ人はひとりもいない・・・のだからやっぱり自分で考えるしかありません。<br />本の中にヒントはあったとしても、結局は自分自身と相談して、オリジナルな方法を考えるしかありません。<br />その過程で自分を見つめ、自分を知って、自分に気づきます。<br />そうして、また、他の人にも心を寄せることができます。<br /><br />「はな」ということばだけで広がる豊かな世界。<br />目を閉じて想像する花は、何の花ですか？一輪ですか？<br />今はまだつぼみですか？<br />何色ですか？<br />かおりがしますか？<br />どこに咲いていますか？<br />散る瞬間ですか？<br /><br />ひとつのことばが持っている広がりに身をゆだねて、時折は、風に揺られてそのかたちの変化にすべての感覚をそばだててみる・・・。<br /><br />今日は久しぶりにそんな時間が持てました。<br /><br />氾濫する饒舌な情報に埋もれてしまわないように。<br />雨の音は静けさを誘います・・・。<br /><div><br /></div>]]>
        
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    <title>西陽子筝コンサート - SCHEDULE</title>
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    <published>2009-08-15T07:53:32Z</published>
    <updated>2010-05-02T15:11:01Z</updated>

    <summary>２００９年９月１９日（土） 時間：14:00開演（13:30開場） 場所：ニッポ...</summary>
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        <![CDATA[<p><font style="font-size: 1.5625em;">２００９年９月１９日（土）</font><br />
時間：14:00開演（13:30開場）<br />
場所：ニッポン放送Ｂ１イマジンスタジオ（日比谷）<br />
出演：西陽子（筝・十七絃・箜篌・声）<br />
賛助出演：大塚茜（ピアノ）<br />
料金：３５００円　全席自由<br />
後援：ニッポン放送<br />
協力：国際交流基金<br />
企画・制作：相澤万亀子事務所<br />
チケットお問合せ：<a href="mailto:mkhouse2@zak.att.ne.jp">mkhouse2@zak.att.ne.jp</a><br />
fax 03-5766-0867 <br />
★アドレスの記載に誤りがあり訂正いたしました。すでにお申込みをいただいた方々には大変ご迷惑をおかけしました。深くお詫び申し上げます。申し訳ありませんでした。</p>]]>
        
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    <title>西陽子筝曲教室　筝演奏会 - SCHEDULE</title>
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    <published>2009-08-14T07:44:07Z</published>
    <updated>2010-05-02T14:33:19Z</updated>

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        <![CDATA[<p><span class="date">２００９年８月２３日（日）</span><br />
時間：11:30開演（11:00受付）<br />
場所：きのくに志学館・メディアアートホール<br />
出演：西陽子・西陽子筝曲教室生（和歌山教室・鎌倉教室）<br />
賛助出演：芦垣皞盟（尺八）<br />
料金：無料<br />
曲目：鳥のように　瀬音　二つの個性　上弦の曲　陽炎　春の夜　哀歌　ゆきものがたり　筝譚詩集　琉球民謡による組曲　水の変態　情景三章　かごめの主題による筝四重奏曲　だちゅら　壱越　茶音頭<br />
わらべうた２００２　落葉の踊り　無言歌集　春の海　二つの変奏曲　宙ーＳＯＲＡー　黒髪　アイネ・クライネ・ナハトムジーク</p>]]>
        
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    <title>YOKO NISHI KOTO &amp; ENSEMBLE CONCERT 2009～SPIRIT OF A TREE～Performing in HongKong &amp; Shanghai - SCHEDULE</title>
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    <published>2009-03-04T15:49:47Z</published>
    <updated>2010-05-02T14:33:19Z</updated>

    <summary>●香港公演 ２００９年２月１８日（水） 時間：18:０0開演 会場：香港日本人倶...</summary>
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        <![CDATA[<p>●香港公演<br />
<span class="date">２００９年２月１８日（水）</span><br />
時間：18:０0開演<br />
会場：香港日本人倶楽部<br />
主催：在香港日本国総領事館・株式会社パソナグループ・香港日本文化協会<br />
後援：香港日本人倶楽部・香港日本人商工会議所</p>

<p>●上海公演<br />
<span class="date">２００９年２月２０日（金）</span><br />
時間：18:０0開演<br />
会場：上海環球金融中心<br />
主催：在上海日本国総領事館・株式会社パソナグループ<br />
後援：上海環球金融中心・パークハイアット上海</p>]]>
        
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    <title>和歌山・有田川町コンサートご報告 - PHOTO & DIARY</title>
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    <published>2009-02-05T14:23:12Z</published>
    <updated>2010-05-02T14:23:39Z</updated>

    <summary>遅れ遅れの日記なので、なんだかいろいろと前後して、混乱させてしまってごめんなさい...</summary>
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        <![CDATA[遅れ遅れの日記なので、なんだかいろいろと前後して、混乱させてしまってごめんなさい！<br />１月１８日の和歌山・有田川町でのコンサートについてのお話を少しさせてください。<br /><br />昨年に引き続き今年も和歌山の有田川町・きびドームで藤原道山さん・伊藤志野さんとのコンサートがありました。<br />古典から現代曲、大塚茜さんの新作初演、お客さまも一緒に歌う日本の歌、クラシックのアレンジ、それぞれのソロ曲・・・というプログラムで、そこにはあらゆる角度から邦楽の魅力を味わっていただけるようにという出演者・スタッフの願いがこめられています。<br />有田川町と「えん」という邦楽団体の代表・伊藤和子さんとの協力のもとに開かれた演奏会。<br /><br />伊藤和子さんは、私と藤原さんの共演をかれこれ１０年あまり前（たぶん・・・）にご自分の主催されている全国学生邦楽フェスティバルで実現してくださいました。<br />「あの時の「筦絃秘抄」（肥後一郎作曲）の演奏が今もはっきりと記憶に残っています。」と、こんなに年月を経ても言ってくださる方がいます。とてもうれしいです。<br />技巧的にも非常に難しく、あの頃どんな演奏をしていたのかしら・・・と少し恥ずかしい気持ちもしますが、その頃はきっとがむしゃらに弾いていたのでしょう。相当怖い演奏だったかもしれません・・・笑<br />伊藤和子さんは今も変わることなく邦楽を愛し、広めることに徹して学生や若い演奏家を応援していらっしゃいます。<br /><br />今年の夏・８月には久しぶりにその全国学生邦楽フェスティバルで演奏諸々させていただく予定です。<br />どうか全国の邦楽ファンのみなさま、そしてご興味のある方、どしどし参加してくださいませ！<br />詳しくはまたご案内しますが、若い方たちのフレッシュなエネルギーに満ちた楽しいイベントであることはまちがいありません。<br /><br />そして、藤原道山さんは今や邦楽界のスターです（この言い方って古いですか？）。人気実力共にすばらしく、いろんなシーンで大活躍されていて、私があえて言うまでもなくきっとみなさんよくご存知ですね！<br /><br />伊藤志野さんは、京都の古典の演奏家。幼少の頃から修行し続け、その伝承者として大きな期待を担っています。古典が大好きでとても研究熱心！<br /><br />大塚茜さんは２０代のフレッシュで情熱的、且つ、チャーミングな女性作曲家。彼女の曲は、自然と音楽と生きること、そんなことを感じさせてくれる音楽です。<br /><br />そんなチームで作った音楽会でした。<br />お正月ということもあって、お着物でご来場の方にはプレゼントがあり、休憩時間に行われたじゃんけんで勝ち残った方にはお年玉（色紙ですが・・・）が配られました。<br /><br />プログラムとしてはかなりハードなものでしたが、一年の初めを引き締まった気持ちで迎えることができ、和歌山県の静かな山の中のちいさなホールということもあって和気藹々とした暖かい雰囲気に包まれました。<br />和歌山市からもかなり時間のかかるところでしたが、京都や大阪からのお客さまもいらしてくださっていて、本当にありがとうございました。<br /><br />これは余談ですが・・・<br />この日、会場に向かう早朝、何事もいつもぎりぎりの私が珍しく和歌山駅に早く到着。時間が余ってカフェでコーヒーなどゆっくりいただき、駅のホームでのんびり電車を待っていて、はたと気づいたら大事なハンドバッグが無いっ！<br />ええーーーーっ！！！ど、どうしよう！！！そうだ！あのカフェに違いない！<br />発車まであと５分！<br />駅員さんに有無を言わさず全速力で改札を突破し、カフェに飛び込むとそこにはバッグが待っていてくれました（涙）<br />ああ、よかったぁ～。と思って喜んでいる間もなく、店員さんに、ありがとうございました。とお礼を言って、嵐のように現れて去って行く私に呆気にとられながら「よかったなあ」と言ってくれている他のお客さんの声を背に、またまた全速力で改札突破！走るのは誰よりも遅いのに、このときだけは階段もスイスイ降りて上ってホームにたどりついたら、電車が入ってきてすぐに発車。<br /><br />なんと！やればできるじゃん！・・・というか、これに乗り遅れると一時間電車が無いですからね・・・というか、何より貴重品の入ったバッグがあってよかった・・・というか、新年からいきなりのこのドジぶり・・・まあ、コンサートはつつがなく楽しく終わったのですから、ね。<br />万々歳！＼(^o^)／<br /><br />そしてこの後、私はオーストリア・ウィーンを経由して、スイス・ダボスに向かいました。<br />その旅のお話は次回に。<br /><br />・・・実はもう書き始めているのですが、あまりに長すぎて一日で読んでいただくには忍びなく今日はこのへんで。<br />もう一度ゆっくり見直してアップしますので楽しみにお待ちくださいね。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>節分のメモ - PHOTO & DIARY</title>
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    <published>2009-02-03T14:21:55Z</published>
    <updated>2010-05-02T14:22:15Z</updated>

    <summary>季節の変わる夜には、何か、たとえば、風が渦を巻くとか、空の雲がある時刻を境目に互...</summary>
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        <name>Hey-C</name>
        
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        <![CDATA[季節の変わる夜には、何か、たとえば、風が渦を巻くとか、空の雲がある時刻を境目に互い違いに動き出すとか、冬が春に何か秘密のバトンを渡すような瞬間があるかもしれないと思って、落ち着かなくて、窓の外を眺めてみたりします。<br />もしかしたら、おつきさまが一瞬の隙をついてぐるっと一回転するかもしれない。などと想像してひとりでおかしいなと笑ってみたり・・・。<br /><br />そういえば、夜が更けていくときと明けていくときの瞬間って？<br />何かが交差する瞬間、その一瞬に生まれるものを目撃したい好奇心。<br /><br />お昼に今年初めて梅の花に出会いました。<br />近づいて、そっと、こぼれた匂いを感じてみればよかった・・・と、ちょっと後悔。<br /><br />風はなく、静かな夜。ありきたりの夜。<br />木がわずかにくすくすと笑っているように揺れています。ざわざわとではなく、くすくすと。<br /><br />春になるとどうしてこんなに心が動いて、飛び出しそうになるのだろう・・<br />ただただ走って駈けてゆきたいという衝動。<br /><br />何かが待っている。そんな期待と不安と。<br /><br /><br /><br /> ]]>
        
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    <title>新春～和のコンサート - SCHEDULE</title>
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    <published>2009-01-10T15:13:41Z</published>
    <updated>2010-05-02T14:33:19Z</updated>

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        <![CDATA[<p><span class="date">２００９年１月１８日（日）</span><br />
時間：14:00開演<br />
場所：きびドーム（和歌山・有田川町）<br />
出演：藤原道山（尺八）、西陽子（筝）、伊藤志野（三味線）<br />
演奏曲目：萌春（長沢勝俊作曲）、古道成寺（古典）、日本の歌メドレー、新作初演（大塚茜作曲）、アメイジンググレイス、二つの変奏曲より「さくらさくら」（沢井忠夫作曲）、バッハ管弦楽組曲第二番より「ポロネーズ」「バディネリ」<br />
料金：２５００円（前売）、３０００円（当日）着物でご来場の方にはすてきなプレゼント有<br />
主催・お問合せ・予約：有田川町教育委員会　tel.0737-32-3111<br />
協力：えん（代表：伊藤和子）</p>]]>
        
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    <title>インド・グジャラート経済サミット - SCHEDULE</title>
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    <published>2009-01-09T15:02:46Z</published>
    <updated>2010-05-02T14:33:19Z</updated>

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        <![CDATA[<p><span class="date">２００９年１月１１日（日）～１４日（水）</span><br />
場所：インド・グジャラート州・アーメダバード<br />
（詳細は後日報告します）</p>]]>
        
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    <title>初笑い　江戸東京繁盛記　２００９ - SCHEDULE</title>
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    <published>2008-12-26T17:02:35Z</published>
    <updated>2010-05-02T14:33:19Z</updated>

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        <![CDATA[<p><span class="date">２００９年１月１日（木）</span><br />
放送局：ニッポン放送<br />
番組：初笑い　江戸東京繁盛記　２００９<br />
放送時間：17:30～19:00<br />
出演：竹中平蔵、山本一力、柳家三三、<br />
筝演奏：西陽子<br />
司会：上柳昌彦（ニッポン放送アナウンサー）</p>]]>
        
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    <title>コンサートジェネシスⅢ　京都発世界へ - SCHEDULE</title>
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    <published>2008-10-30T12:27:07Z</published>
    <updated>2010-05-02T14:33:19Z</updated>

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        <![CDATA[<p><span class="date">２００８年１１月７日（金）</span><br />
時間：19:00開演（18:30開場）　<br />
場所：京都芸術劇場　春秋座　（京都造形芸術大学内）<br />
復元考証・企画構成：木戸敏郎<br />
出演：芝祐靖　中村仁美　福永千恵子　西陽子　山口恭範　大井浩明　他　<br />
曲目：第一部　或る音楽の起源ー始原楽器（キターラ、アングルハープ、アウロス）の復元と演奏<br />
　　　　三輪眞弘作曲（委嘱作品）「タイトル未定」（2008 新作）<br />
        第二部　追悼シュトックハウゼン　京都で作曲された作品二題<br />
　　　　　「リヒト＝歴年」（1977）「自然の持続時間」（2005）　<br />
料金：全席自由　<br />
　　　　一般　２０００円（前売）　２５００円（当日）<br />
　　　　学生・ユース（２５歳以下）　１０００円（前売）　１５００円（当日）<br />
　　　　シニア　１５００円（前売）　２０００円（当日）<br />
チケット取扱：京都芸術劇場チケットセンター（窓口販売・電話予約）<br />
　　　　　　　　tel.075-791-8240（平日10時ー１７時）、fax.075-791-9438<br />
主催・お問合せ：<a href="http://www.k-pac.org/">京都造形芸術大学舞台芸術研究センター</a><br />
　　　　　　　　　　〒606-8271 京都市左京区北白川瓜生山2-116<br />
                      tel.075-791-9437 fax.075-791-9438<br />
                        e-mail : <a href="mailto:info@k-pac.org">info@k-pac.org</a></p>]]>
        
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    <title>井上道義と素敵な仲間ディナーコンサート - SCHEDULE</title>
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    <published>2008-10-20T00:48:39Z</published>
    <updated>2010-05-02T14:33:19Z</updated>

    <summary>２００８年１０月２３日（木） 時間：18:30開演（18:00受付） 場所：京都...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="date">２００８年１０月２３日（木）</span><br />
時間：18:30開演（18:00受付）<br />
場所：京都ブライトンホテル　慶祥雲の間<br />
出演：井上道義（ピアノ・指揮）、通崎睦美（マリンバ）、西陽子（筝）<br />
大山直子（筝）、中西裕子（筝）、植野由美子（筝）安田直己（パーカッション）、野田雅巳（作曲・編曲）<br />
演奏曲目：アイネクライネナハトムジーク、ホラ・スタッカート、金婚式、わらべうたメドレー、ボスポラス橋、ボレロ<br />
料金：１８０００円（コンサート・夕食・おのみもの・税金・サービス料込）<br />
お問合せ・予約：京都ブライトンホテル２０周年記念イベント係　075-441-4411（代）</p>]]>
        
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    <title>YOKO NISHI KOTO CONCERT 2008～SPIRIT OF A TREE～Performing in WashingtonD.C,New York,and Chicago - SCHEDULE</title>
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    <published>2008-09-10T17:33:10Z</published>
    <updated>2010-05-02T14:33:19Z</updated>

    <summary>●ワシントン公演 ２００８年１０月２日（木） 時間：18:30開演 会場：在米国...</summary>
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        <![CDATA[<p>●ワシントン公演<br />
<span class="date">２００８年１０月２日（木）</span><br />
時間：18:30開演<br />
会場：在米国日本国大使館広報文化センター<br />
共催：在米国日本国大使館広報文化センター・株式会社パソナグループ<br />
　<br />
●ニューヨーク公演<br />
<span class="date">２００８年１０月３日（金）</span><br />
時間：18:30開演<br />
会場：ソニークラブ<br />
主催：国際交流基金ニューヨーク事務所・株式会社パソナグループ<br />
協力：ソニーアメリカ<br />
後援：在ニューヨーク日本国総領事館</p>

<p>●シカゴ公演<br />
<span class="date">２００８年１０月６日（木）</span><br />
時間：18:30開演<br />
会場：在シカゴ日本国総領事館広報文化センター<br />
共催：在シカゴ日本国総領事館・株式会社パソナグループ</p>]]>
        
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    <title>高木景子箏リサイタル - SCHEDULE</title>
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    <published>2008-09-09T17:53:39Z</published>
    <updated>2010-05-02T14:33:19Z</updated>

    <summary>２００８年９月２１日（日） 時間：14:00開演（13:30開場） 場所：岡山県...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="date">２００８年９月２１日（日）</span><br />
時間：14:00開演（13:30開場）<br />
場所：岡山県玉野市　鳴滝園<br />
賛助出演：西陽子<br />
演奏曲目：HO・NA・MI 、瀬音、十七絃筝のためのソナタ、ゆきてかへらぬ、鳥のように、百花譜<br />
チケット取扱・お問合せ：チケット完売いたしました！</p>]]>
        
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    <title>絵画『朱い場所』が生み出す音楽と物語 - SCHEDULE</title>
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    <published>2008-09-08T17:59:52Z</published>
    <updated>2010-05-02T14:33:19Z</updated>

    <summary>２００８年９月１３日（土） 時間：19:00開演 場所：ギャラリー椿　小林裕児個...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="date">２００８年９月１３日（土）</span><br />
時間：19:00開演<br />
場所：ギャラリー椿　小林裕児個展会場<br />
出演：斎藤徹（作曲・コントラバス）、佐藤佳子（ヴィオラ）、西陽子（箏・十七絃）<br />
料金：一般２０００円　学生１０００円（学生証をご提示ください）<br />
受付・お問合せ：ギャラリー椿　03-3281-7808 <a href="mailto:gtsubaki@yb3.so-net.ne.jp">gtsubaki@yb3.so-net.ne.jp</a></p>]]>
        
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    <title>西陽子筝コンサートシリーズ　ＬＥＴＴＥＲ２００８～Butterfly&apos;s Dream～西陽子×兼古昭彦 - SCHEDULE</title>
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    <id>tag:heyc01.heteml.jp,2008:/nishi/schedule//4.132</id>

    <published>2008-05-05T14:29:25Z</published>
    <updated>2010-05-02T14:33:19Z</updated>

    <summary>２００８年６月２９日（日） 時間：昼の部14:00開演（13:30開場）　夜の部...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="date">２００８年６月２９日（日）</span><br />
時間：昼の部14:00開演（13:30開場）　夜の部18:00開演（17:30開場）<br />
場所：セッションハウス（神楽坂）<br />
　　　〒162-0805 東京都新宿区矢来町158 tel.03-3266-0461<br />
企画・出演：西陽子（筝、声、箜篌（クゴ）全曲独奏）<br />
美術映像演出：兼古昭彦<br />
宣伝美術：野村葉子<br />
衣裳：牛尾卓巳<br />
制作アシスタント：藤田承紀<br />
プロデューサー：相澤万亀子<br />
制作：相澤万亀子事務所　<br />
演奏曲目：委嘱新作（高橋悠治作曲）、委嘱新作（斎藤徹作曲）、<br />
　　　　　　　箜篌のための「蝉の法」（三輪眞弘作曲）<br />
　　　　　　　楽（沢井忠夫作曲）、即興演奏　　　　　　<br />
料金：前売３５００円（当日４０００円）<br />
主催・チケット取扱・お問い合わせ：相澤万亀子事務所<br />
東京都渋谷区広尾3-4-1-2-104 tel.03-5766-0866 fax.03-5766-0867<br />
下記のアドレスにてチケットお申し込み承ります↓<br />
<a href="mailto:mkhouse@tkh.att.ne.jp">mkhouse@tkh.att.ne.jp</a></p>]]>
        
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